2014/1

  • Jan
  • 21
  • 2014

平面方向の取得の注意点

先日、スワイプ方向の取得を書きましたが、トライアンドエラーで発見した物について書きます。
vector2.Angel
上で万事解決かと思いましたが、上の処理は、A点から、B点の角度を取得すると思っていましたが、(0,0)からA点、B点の角度を取得するものでした。
参考サイト
Vector2.Angleの起点は、(0.0)です
  • Jan
  • 21
  • 2014

inputtouchでのスワイプ処理

Asset「inputtouch」を利用して、Unityでスワイプの実装を試みていましたが、どうも上手く行かず困っていました。原因は、スワイプ方向の判別の方法でした。対応策として、0〜360度で判別する方法で対応した方法です。下のコードは、0〜360に変換する方法です。
//ラジアン保存用
var rad : float;
//二点間のラジアン角を求める
rad =Mathf.Atan2(goal.transform.position.y - this.transform.position.y,
goal.transform.position.x - this.transform.position.x);
//角度に変換 -180~180 
var kakudo : float = rad * Mathf.Rad2Deg; 
//角度を0~360に(おこのみで)
if(kakudo<0) {
kakudo = 360 + kakudo;
}
参考サイト
Vector2、平面、スクリーン座標上の、二点間角度の求め方

  • Jan
  • 20
  • 2014

Lokkaに画像を表示

最近、wordpressから、出戻りした僕ですが、Lokkaって画像が、herokuだと面倒なの忘れていました。なので、Lokka内に配置して表示する方法を調べました。
<img src="http://アドレス/admin/images/20140119/image.png" 
width="80" height="80" alt="">
ディレクトリは、【アプリ名/public/admin/images/アップロード日/画像】で作成しました。 上記で表示されるはずです。

  • Jan
  • 19
  • 2014

Unityエディタの日本語入力対応法

Unity3D純正のMonodevelopは、日本語コメントが入力ができないことや、上手く終了しないなど使い勝手がいまいちなので、変更しました。リンクからダウンロードし、既存の monodevelop-unityの、addInsからunityとついているファイルとBackendBindingsの中身をすべて移動して、起動する。上手く動けばOK。
しかし、Unityscriptが上手く動かないので、C#ユーザー向けだと思います。 対応策は、今後しらべて行きます。

参考サイト

痛develop
  • Jan
  • 18
  • 2014

ランニング用距離計算MAPを作りました。

googlemapSDKがアップデートが知らぬ間にされていたので、今回は、googlemapを使用してアプリを作成しました。 基本的には、gmSDKのフレームワークを使用して、作成し、CLLocationDistanceと配列をうまく利用して、描画、計算しています。

  • Jan
  • 18
  • 2014

Pasteboardの利用方法

最近アプリ、開発していてパレットボードを利用したので使い方をメモ。

UIPasteboard *pastebd = [UIPasteboard generalPasteboard];
[[pastebd setValue:[NSString stringWithFormat:@"%@",変数] 
forPasteboardType: @"public.utf8-plain-text"];
↑で利用可能です。これで、いわゆる「Copy」に保蔵されて、iPhone内でどこでも「ペースト」で利用可能。 参考させて頂いたサイト http://reiji1020.hatenablog.com/entry/2013/01/26/010353

  • Jan
  • 18
  • 2014

アプリを作りました。

iPhoneから、いろいろなサービスを利用していて、画像に制限があったりしたので、 iPhoneで使える画像アップローダーを作りました。 技術的な仕組みは、フロントはiPhoneで作成し、サーバーサイドは、heroku上でPHP,MySQLを使用しています。 iPhone上で、撮影又は、カメラロールから画像を選択し、NSDataに変換し、NSURLconectionでサーバーでPOST送信し、heroku上のPHPでimgecreatepng関数で画像を生成し、MySQLへ保存、XMLを生成し、iPhoneで受け取ったXMLをXMLpaserで解析し、レコードのIDを取得、URL作成し、Pasteboardに保存する処理を実装しています。

  • Jan
  • 18
  • 2014

herokuのpush masterできない現象

いつもどうり

$ git add .
$ git commit -m "コメント"
$ git push アプリ名 master
でpushができずにいたが
//接続指定を確認するコマンド?
$ git remote -v
変わってしまっていたので

$ git push origin master
でpushできた。 ちなみにデプロイの方法
$ cd ディレクトリ
$ heroku create アプリ名
$ git add .
$ git commit -m "コメント"  
$ git push アプリ名 master
使えるコマンド
//heroku appsを一覧表示
$ heroku apps

//アプリの概要表示 
$ heroku info --app アプリ名

//アプリ 付属のサーバー情報の表示
$ heroku config --app アプリ名

  • Jan
  • 18
  • 2014

スライスについてメモ

スライスのやり方メモ。 基本にスライスツールで切った後、web用に保存を選択し、 [shiftを押しながら選択]で選択が可能で 下部にあるスライスのテキストボックスで選択したスライスを選択する。